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上原隆さんの「就活のカリスマ就活講義の実況LIVE2011」  

2010年 02月 22日

友人の 上原隆さん を紹介します。


現在、上原さんは、「就活のカリスマ」と呼ばれ、多くの新卒者の就職支援活動を行っています。上原さんは経歴もすごいんです。

現役会社員として初めて、ラジオ「オールナイトニッポン」のパーソナリティーになったり、
TBS主催のドミノ倒しの世界記録に日本チームのリーダーとして挑戦したりと、幅広い活動を行っております。
テレビ「ガイアの夜明け」でも取り上げられました。
Today's Fire Talkというブログも2005年1月1日から毎日欠かさず1800日を超えています!


上原さんと初めて出会ったのは、
昨年5月のマイケル・ボルダックのコーチ認定プログラムでした。
認定プログラムでの、有料クライアントを獲得するという課題で
100名以上の中から2位になった素晴らしい人です。
ちなみに私は3位でした。

その後も多くのセミナーで顔をあわせるようになったのです。

そして10月から平本あきおさんのピークパフォーマンスのマスターコーチ認定1期コースでも一緒になり、進捗の確認や互いに励ましあい、高めあうパートナーとしてバディーも組みました。

また、鳥居先生のメンタープログラム会員でもあるんです。

何かしら共通点が多いのです。


そんな上原隆さんの新刊が先日発売になりました。
「就活のカリスマ就活講義の実況LIVE2011」



数年前に私も数多くの就活の本を読み、数多くの会社の面接を受けました。
就職氷河期と言われた年でした。
そんな時に、この本に出会っていればと読了して感じました。

普通の就活の本は、エントリーシートの書き方、面接の受け答えのような
通り一遍の HOW TO的なことしか書かれていません。
読んでも皆同じような答えになってしまいます。


しかし、この本は、いきなりコンディション作りから入ります。
なぜなら「感情や状態を高めることが結果につながる」という視点から、アプローチしているからです。
読んでいると、コーチングセッションを受けているようで、自然と自分の棚卸しができます。
そして、読み終わった時には、その学生が内定をもらえるような
結果にフォーカスした内容になっています。

本当にやりたい仕事を見つけ、自分自身を高め、その結果内定をもらうことができる。
この本は普通でない「就活本」です。


不況不況と言われ、就職活動に悩んでいる学生さん。
是非この本を読んで、自分の棚卸しをしてください。
そして、本当に行きたいと思う会社から内定をもらうよう頑張ってください。




私と上原隆さん

# by lovebozu | 2010-02-22 23:45 | 書評

吾唯足知  

2010年 02月 12日
先日、友人のリハビリコーチPTさんとランチをしながら、

「足るを知る」という言葉が出てきました。

前に、ビートたけしのお兄さんである北野勝さんのセミナーでも
「足るを知る」ということを言っていたのを思い出しました。


京都の龍安寺

と描かれた蹲(つくばい)があります。

真ん中に「口」、上に「五」、左に「隹」、下に「疋」、右に「矢」が描かれ、
これで、「吾唯足知(われただたるをしる)」と読みます。



「欲望に溺れることなく今の現状を不満に思わず満足する心を持ちなさい」
という意味のようで、
私は、今が満足であることを認識することが幸せの第一歩なんだよ。
という意味で捉えています。



仕事が不満
上司が不満
給料が不満
お金がない
あれが欲しい。これが欲しい
今の生活に満足できない
もっと・・・


こんなこと言いながら、酒を飲んでは愚痴をこぼしている人いますよね。
こんな人は、収入が増えて、多くの物を買って満足しているはずなのに、
より上を望んで、まだ足りないと言うのでしょう。


幸せは得るものではなく、あるもの。認識するもの。
であると私は考えています。


生活レベルが上の人はとてもいる。上を見てはキリがありません。
逆に、未だに世の中には飢えで苦しんでいる人もいる。

そんな中、

コンセントに挿せば、電気が使え、
蛇口をひねれば水が出て、
スイッチを押せばお湯が沸く。

電気も水道もガスも通っていない時代に比べて、
インフラが整い、本当に豊かな暮らしをしている我々。


不自由なくモノが使え、そんな自分が今ここに存在していること。
本当に幸せなことだと感じています。




何事にも感謝できる心を持つようになること。
PTさんと話しながら思いました。

こんな心を持ち生活を送ってみたいと思います。

# by lovebozu | 2010-02-12 05:06 | 日記

登山そして登山 ただ敗退・・・  

2010年 02月 01日
本当に久しぶりに友人と登山に行ってきました。
奈良県にある大峰山系の大普賢岳(1780M)を目指しました。

大普賢岳は山上ヶ岳と同様、山伏が修行する山となっていたため、
朝日窟、笙ノ窟といった、修験道の行場の祠や洞窟があります。


祠の中の巨大な氷柱やつらら


中腹には梯子や鎖場が連続し、大変危険な場所となっています。
そういう危険な場所での苦難苦行。
それを乗り越えることこそ ”行” なのでしょう。

本当に晴天の中、和佐又ヒュッテから、大普賢岳を目指したのですが、
夏場は軽く通過できた場所も雪で閉ざされ、
一歩間違えば100M以上くらいは滑落するような場所もありました。
そのため、時間はかかりますが、一度小普賢岳のピークから
大普賢岳経由に変えましたが、小普賢岳の手前からは、
前日に降った雪の影響で、トレースもついておらず、
途中からは腰までのラッセル。時間の関係上1650Mあたりで敗退しました。

しかし、天気の良い日に久しぶりの冬山登山。
大台ケ原など大峯山系の山々、遠くには御在所岳と思われる鈴鹿山系が見通せました。



樹氷もとても心地よいです

修験道の山に入ったことで、心も不思議と神聖な気持ちになり、
周りに誰もいない自然を満喫できたことは本当に最高でした。




そして、また別の日に登山する機会がありました。
北アルプスの南にある乗鞍岳(3025M)にスノーボードを担いでバックカントリーに行ってきました。


この日も晴れ男パワーを発揮し、晴れ。

多くのゲレンデスキーヤー、スノーボーダーが見つめる中、
リフトの向こう側へさらに奥へ一歩一歩入っていくことはなぜか気分が良くなります。


誰だか分らないですね(笑)

そんな気分はすぐになくなり、傾斜ある斜面が待っています。
しばらく樹林帯を歩き2500Mを過ぎるころに、森林限界に達します。
木がなくなり、風が直に体にあたり、吹き飛ばされそうなくらいの強風が襲ってきます。

ここでも時間の都合上、またも頂上まで辿り着けず敗退(2回目)

帰りはバフバフのパウダースノーの上にきれいなシュプールを描いてきました。


登りで5時間くらいかかりましたが、帰りはスノボで30分もかからずに下ってしまいました。
御岳やかっこいい穂高連邦がきれいに見えました。
帰りの道中で白骨温泉に浸かり、大満足の1日でした。





スノボで滑っているところを動画で撮影したのですが、UPできず残念・・・。

雪山登山は危険を伴います。
天候・条件・技量などなど、充分に考慮の上安全な登山を楽しみましょう!

# by lovebozu | 2010-02-01 23:36 | 日記

三橋泰介さんの「超かんたんに話し方が上手くなる本」  

2010年 01月 27日
私の友人の三橋泰介さんが、
会話についてのビジネス本を出版されました!


三橋さんは、現役のアナウンサーで
楽天イーグルスの実況中継を担当し、
実況コンテストで全国1位になった経験もある人です。

そんな三橋さんの今回の本は、
ずばり!
「超かんたんに話し方が上手くなる本」です。

今まであったような会話本とは
全然違います。

もしあなたが
「気弱な人」であっても
「あがり症」であっても
「草食系」であっても


まったく問題ありません。



プロのアナウンサーが使っている
まさに裏ワザが55も紹介されています。


今日1月27日(水)にアマゾンキャンペーン開催です。
(4大特典もすごすぎ・・・)

http://bit.ly/8haTIh

会話上手になりたい方は是非購入されてみては・・・。

# by lovebozu | 2010-01-27 07:19 | 書評

ストレスフリーの生活  

2010年 01月 16日

1ヶ月以上ブログアップしていませんでした。

12月からはストレスフリーの生活をしようと決めていました。
昨年初めに決めた目標の1つでした。


仕事も楽しく、人間関係も良く、
コーチングでも順調に進んでいるため、

ストレスまみれになって鬱になってしまう。
体がぼろぼろになる。

といったようなことには絶対ならない!大丈夫!
と思い込んでいるのですが、

自分の中で仕事も、プライベートも忙しい方が楽しい!
という信念があり、どうやら忙しいことを好んでいるようです。

そのためは、7月には突発性難聴にかかり、
年末は、ストレスからなのか、
奈良、東京間を行き来していたためか分かりませんが、
疲労感、不眠などが現れはじめました。

仕事中も私生活の中でも自分では感じていないストレスがあるのではと感じました。



そんな時に、だいぶ前に読んでいた

デビッド・アレン著のストレスフリーの仕事術

を再読しました。
この本は、仕事に対するストレスの軽減を目的に書かれています。
日常生活でのストレスを全てなくすという本ではありません。

この本を読んで、
仕事も、プライベート含めても生活スタイルを変えようと決意し、

12月からGTD(getting things done)というデビッド・アレンの仕事術を取り入れました。
どんなものかというと、


①悩み、仕事での課題などを洗いざらい全てノートに書き込む。
②ノートに書き込んだリストについて、
 今すぐやるか、もしくはやらないか、後回しにするか、人に任せるか判断する。
③リストをスケジュール化し優先度順位付けをし、整理する。
④スケジュール化し整理したリストの中から今取るべき事を行なう。
⑤今日の結果と、明日の行動を確認し、フィードバックする。



たったこれだけのことですが、意外と難しい。
しかし、ノートに書き出すだけで、ある程度楽になる気持ちがします。
可視化することの重要性を改めて感じました。


家にいる時には、WEBなどを検索したりと、
あまり必要ないことでもネットサーフィンして生活してしまう傾向があるので、
ストレスフリーのスタイルを目指し、システマチックに行動できるまで、
必要な時以外は家ではPCを使わない。
(WEBしない。必要以上にメールしない/見ない。ブログもアップしない。)
そして、セミナーにも出ない。

それに加えて、自分の自由時間をもっと取るようにしました。
9月以降は、セミナーに行きすぎましたね。

自由時間はその時に自分のしたいようにする。
なるべく多く自然に触れる。



GTD導入で、慣れるまでは多少時間とストレスがかかるものの、
システマチックに行動できると、とても楽になりました。

そして、ある程度の余裕を持つことで、ストレスは低減できる!
1ヶ月以上の時間を費やすと実感を持つことができました。

ただし、ストレスフリーとは行かず、ストレスレスの生活でした。


私が調べたのではありませんが、細木和子の運勢占いによると、
今年は健康に注意とのことらしいので、気をつけて生活します。


昨晩、流れ星を2つ見ました。
今年も良いことがあるでしょう!

# by lovebozu | 2010-01-16 23:01 | 日記

誠実って・・・  

2009年 12月 10日
好きな言葉であったり、
心揺さぶられる言葉、
自分にあっている言葉
が皆さんの中にあると思います。

私の場合、「情熱」「誠実」です。

この2つは、今までも追い求めてきて、これからも追い求める言葉なんだと思っています。


でも、ここ2,3週間、
「誠実」
が分からなくなり、
一体何だろう? と深く考えました。


「誠実」を辞書で調べると、
偽りがなく、まじめなこと。真心が感じられるさま。
大辞泉:私利私欲をまじえず、真心をもって人や物事に対すること。

と記載されています。


今までは「誠実」という意味は、
嘘をつかない、正直という漠然とした意味で捉えていました。


12/6も大阪ミドウスジ大学のスタッフとして、
小森康充&菅原美千子「人の心を動かすストーリー」セミナーに参加してきました。

小森さんも、営業をする上では、「誠実でなければいけない」と言っていました。
小森さんの中の営業の定義では、”約束を守る”ということでした。
確かに相手先の営業の人が、約束を守らなかったら、
この人と取引して大丈夫かなと思ってしまいますね。


私のメンターでもある鳥居祐一先生も
「誠実に勝るスキルなし!」
といつも言っております。


鳥居先生にも電話で確認したとろ、
”人に対し与える気持ち”
”相手が望むことをすること”

と言っていました。「貢献」という言葉に近い意味ですね。


色々な人からその意味を聞いて、曖昧になっていたものが少しずつ明確になりました。
自分の中でこう捉えることにしました。

「自分本位の考えや行動をするのではなく、
相手を理解し、真摯な態度で接し、相手が喜ぶ行動する。」



振り返ると、人に要求ばかりしている自分がいるし、
自分のためだけに行動している時も多々あるし、
見返りを期待している時もあるし、
すぐ言い訳をしている自分もいるし、
自分のエゴを押し付けたり、
マイナスな事や嫌な事は人に擦り付けてしまったり、
良い解釈をして、自分の責任を逃れようとしたときもありました。

そんな糞野郎は「誠実」とは言えない!!
もうそんな男にはなりたくない!!

真の誠実さを持ち合わせた男にならなくてはいけない!!
そんなことばかり感じる2,3週間でした。

# by lovebozu | 2009-12-10 23:50 | 日記

編み物  

2009年 12月 05日
編み物をしています・・・。

今後の人生通してもやらないことを今やっています。

を広げるためです。

この幅を広げることで、コーチングに対しても、人生にしても見方が変わります。


かっこいいことを言っていますが、
実は自発的にやっているのではありません。
なぜやっているかというと・・・

平本あきおさんのピークパフォーマンスマスターコースでの課題なのです。
自分がやったことがない。やらなさそうなことをやる。
この課題を、他の参加者から、
これは?これは?と、質問攻めにあった挙句、
やりなさそうなことを決めるのです。

それが私の場合、
編み物
に決定されてしまったのです。


他の参加者の課題は、
1人でバーに行き、女性を口説く
1人焼肉2時間
百貨店の化粧品売り場で女性用メイクをしてもらう
などなど

1、2時間では終わらない私の課題は辛いです・・・。


さて、状況ですが、

まずは、本を買い、
全く分からなかったので、若い女性の店員さんに聞いたところ、
冷ややかな目で見られ、変な扱いを受けてしまい、
恥ずかしながら、なんとか編み物セットを購入し、
YouTubeで作り方を動画で検索し、
はじめは手がつりながらも、
2週間くらい試行錯誤し、ようやくここまで辿りつきました。



編みながら、BANKBANDの 「糸」 という曲が頭の中でぐるぐる回っています。

最後がどこまでか分かりませんが、毛糸が無くなるまで編みます。
達成したときに、何を得られるか不明ですが、とりあえず幅を広げます。

# by lovebozu | 2009-12-05 23:48 | その他

達成の科学のスタッフしてきました  

2009年 11月 27日
11月は超ハードスケジュールで活動しておりました。
4週連続で奈良⇔東京を移動してきました!!

ここまで来ると、ほんと狂ってますね(笑)


1日は、マイケル・ボルダックの「達成の科学」のスタッフミーティング
7、8日は、ピークパフォーマンス認定マスターコーチ (PCMC) コース モジュール2
13、14、15日はマイケル・ボルダックの「達成の科学」のスタッフ
21、22日は、ピークパフォーマンス認定マスターコーチ (PCMC) コース モジュール3


それに加えて、クライアントさんとのセッションもあり、
また、いろいろな方から体験セッションの要望が入ってきています。
12月もセッションが増えそうです。


13、14、15日は、「達成の科学」にスタッフとして参加し、多くのことを学びました。

セミナー参加者への対応はもちろんのこと、
より高いマイケルのスキルを身につけてもらうために何ができるか?
ニーズを満たすために何ができるか?
日々の生活に戻り、行動に落とし込むために何ができるか?
一時的ではなく、継続的にサポートするために何ができるか?


1日1日考えながら行動しました。


そして、夏に八ヶ岳旅行に行ったときに、
「人を観察し、先回りし、相手の望むことを行ないなさい」
AMGの天野さんに言われたことを思い出し実践しました。

「観察し、ニーズに応えること」

これを自分の中でのミッションにし、サポートしてきました。


その結果多くの参加者に満足頂けたのではと思っております。
スタッフとともに終了した「達成の科学」は本当に素晴らしいものでした。



打ち上げの様子


そういえば、今回のマイケルは、「健康の科学」と言っていいほど、
「アルカリ」の話をしていましたね。
酸性物質を摂らず、体をアルカリにするのだとか。

食べ物も、グリーン野菜ばかりで、果物もバナナ程度らしいです。


また、鳥居先生も3日間参加し、毎度のように書籍の販売のお手伝いもしてきました。
打ち上げでも、1時間くらいお話させて頂き、、
今後のコーチ活動をより濃いものにしていく必要があると感じました。

さぁ、今日も朝からセッションなので頑張って行きたいと思います。
皆さんも最高の一日を。

# by lovebozu | 2009-11-27 04:58 | セミナー

ピークパフォーマンス認定コーチ  

2009年 11月 26日
そういえば・・・。
9月にピークパフォーマンスコーチ養成コースを受けて、認定証が届いていました。

北京五輪柔道金メダリスト石井慧のメンタルコーチ 平本あきおさんのもと、
現在はさらに上のスキルを学びに行っています。






マイケル・ボルダック認定コーチ
ピークパフォーマンス認定コーチ

パフォーマンスアップトレーナー藤田となりました。


五感を最大限アクセスしたコーチングスキルで、
ここ一番という場で、緊張をとり、より集中させ、最大のパフォーマンスを発揮させます。

# by lovebozu | 2009-11-26 01:29 | コーチング

静岡のいいところ  

2009年 11月 25日
11月は毎週末は東京へセミナーへ行くという超ハードスケジュールです。
ですので、久しぶりの更新です。
ちょっと前のことですが、徐々に更新していきます。

11/3は静岡の実家に帰省しました。

静岡と言えば、何を思い浮かべますか?

サッカー、富士山、お茶、ちびまるこちゃん、うなぎ、・・・・。

それもあるんですが、静岡は大道芸の町でもあるんです。
毎年、大道芸のワールドカップが開催されています。

日本国内で活躍する大道芸人、
そして海外で活躍する様々な分野のストリートパフォーマー
94組181人(23カ国)が出場し、世界一を決めるのです。


多くの海外のパフォーマーは、言葉が通じなくても表情や仕草で伝えています。

メラビアンの法則の通り、
言葉がメッセージ伝達に占める割合は7%、
声のトーンや口調は38%、
ボディーランゲージは55%

55%のボディーランゲージだけで、
感動とも思える芸を披露してくれ、魅了され、引き込まれます。

表現方法の勉強になりました。


たまーにジャグリングなんかで、落とすミス?もあるんです。
でも、ミスをミスと思わせないパフォーマンスやリカバー方法は流石です。
もしかしたら、ミスに見せかけて、人を惹きつけているのかもしれません。


そしてお笑い芸人以上に人を笑わせることはすごいと感心してしまいます。




静岡は、サッカー、富士山、お茶、ちびまるこちゃん、うなぎ、・・・・。
だけではなく、今回の大道芸や、その他魅力的な場所も多くあります。


太平洋を眺めて

静岡は、東京-大阪の通過点と考えられがちですが、
静岡にも多くの魅力がありますので、ブログを通して伝えていければと思っています。

# by lovebozu | 2009-11-25 23:03 | その他